身体の乱調はストレスが原因のことも!わたしが試した結論

少し前に、食後に腹痛が起こることが、よくありました。胃のフラストレーションもよく。何かの病…?って心配していたら、どうも主な原因は緊張なみたい。緊張って激しく、お腹にくるといいますが、ボクはお腹にきたのは始めてだったので、僅かびっくりしました。

因みにこれまで、緊張がどこに来ていたか、というと、人肌(ひどい肌荒れ)や、耳(耳鳴り、耳停滞感じ)、肩(肩や首の凝り)だ。それらもまぁ、結構は窮するんですが、何となく忙しさにおいてパスやれる階級。

も、初めての所為かもしれないですが、お腹となるとそんなにはいきませんよね。食欲は対して落ちてないにしろ、やはり不愉快だ。やっぱり、精神やスタミナまで削がれて行く体感。

そこで、最近は一際、「緊張をためないようにする」ことを心掛けていらっしゃる。それでは、頑張らない、について。全額を思った通りにこなそうとするから、心身がわずかばかし怒号を挙げるのだと思います。

通常、なんとなくハートで頑張ってしまうが、身体の所見をしばしばきいて、由々しくなったら少し休憩を添える、ちょっとも横になる、ということを気を付けてするようになりました。座ったり、お隣になったりしての休憩が無理なときは、僅か、目をつぶります。これだけでも、何もしないよりは大層楽な気がします。

あと、もはやひとつ緊張をためない為に心掛けているのが、イライラしたときに深呼吸をする、ということです。ジリジリへの回答は、総数をかぞえる、コップ1杯の水を飲み込む、などさまざまなものがあるようで、人間試してみたのですが、個人的には、深呼吸が一番、短時間で簡単にできて、かつ正解でした。

ボクはがんらいせっかちで、ジリジリしやすい品性。児童にもふっと、きつく当たってしまうことが多かったのですが、苛苛→深呼吸をどんどん行なううちに、些か穏やかな気持ちになるご時世が増えてきたと思います。

お腹の疾患はいまだに、ちらほら思い起こしたように起こりますが、今では大いにマシになってきました。そういえば、肩凝りなども思いにならなくなってきています。ストレスコーチングって健康のためにも、大事なんですね。エイジングケアのために飲むサプリメントは、どれがいい?えっ、そんな薬があったの?